セダン トヨタに関する自動車

  • トヨタ アバロン

    トヨタの北米工場が生産し、日本に逆輸入されたラージクラスセダン

    トヨタ アバロン トヨタの北米工場が生産し、日本に逆輸入されたラージクラスセダン。FFのプラットフォームを使用し、クラウン並みのボディサイズとの相乗効果で室内空間は驚くほど広い。とくに後席は、身長190cmの人が乗ってもゆとりを感じるレッグスペースとヘッドクリアランスを確保。トランクも大型トランクが4個収納できる余裕のスペース。また米国トヨタのフラッグシップモデルらしく装備にこだわり、当時世界初だったオプトロンメーターや電動チルト&テレスコピックステアリング、TRCなどを採用している。エンジンは3LのV6のみで、ミッションは4ATが組み合わされる。(1995.5)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4845×1785×1435

    カラー

    スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ダークティールグリーンマイカ, 緑色

  • トヨタ アベンシス

    デザイン、開発、チューニング、テストといった開発すべてをヨーロッパで行ったミドルサイズのセダン

    トヨタ アベンシス デザイン、開発、チューニング、テストといった開発すべてをヨーロッパで行ったミドルサイズのセダン。しかも生産もトヨタ英国工場で行うという徹底的なこだわりようだ。力強く張りのある面と、シャープなキャラクターラインによって構成されるボディデザインはまさにヨーロッパ車そのもの。エンジンは2L直4の1種類だが、FFと4WD車が設定される。FF車には素早いシフトチェンジが可能なシーケンシャルシフトマチック付きのスーパーインテリジェントECTが組み合わされる。また上級グレードのLiにはスポーツパッケージ装着車も用意。(2003.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4630×1760×1480, 4630×1760×1485

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ライトオリーブマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII, 白

  • トヨタ アリオン

    カリーナ/コロナの後継車となる5ナンバーサイズのミドルクラスセダン

    トヨタ アリオン カリーナ/コロナの後継車となる5ナンバーサイズのミドルクラスセダン。ミニバンに押されすっかり影が薄くなってしまったセダンだが、その復権をかけて扱いやすさと便利さを追求したモデル。リラックスできる居住空間とフラットで広大なラゲージスペースを実現している。なかでもクライニング&フォールディング機構を採用したリアシートは、大人が足を組めるほどの空間を確保している。直4エンジンを搭載しており1.5Lと1.8Lが4AT、2LがCVTの組み合わせ。1.8Lにフルタイム4WDを設定。サイドミラーには水滴を膜状化して視界を確保するヒーター付レインクリアミラーを採用。(2001.12)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4550×1695×1470, 4550×1695×1480

    カラー

    ブルーマイカ, 青色, ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, スーパーホワイトパールマイカ, 白, レッドマイカメタリック, 赤色, ライトブルーメタリック, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, スーパーホワイトII

  • トヨタ アリオン

    トヨタ アリオン ミディアムセダンとして最適なサイズと十分な室内の広さ、日本の交通・駐車事情を考慮した“5ナンバーセダン”の完成形を目指して開発された2代目モデル。新型1.5Lと1.8L 2種類のエンジンにCVTを組み合わせる。外観は落ち着いた高級感を演出する兄弟車のプレミオと比べ、スポーティに仕上げられている。T字を描くフロントノーズや、フロントオーバーハングを短く見せる新FFセダンプロポーションが特徴的。高級感をより高めた室内は、旧型と比べ長さ80mm、幅55mm広くなり、後席はリクライニング機構も付きより快適になった。バックモニターやスマートエントリー&スタートシステムなどの便利な装備も標準設定されている。(2007.6

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4565×1695×1475, 4565×1695×1485

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, レッドマイカメタリック, 赤色, ターコイズマイカメタリック, 緑色, 青色, ライトブルーマイカメタリック, グレーメタリック, グレー

  • トヨタ アリスト

    初代マジェスタがベースのトヨタ初のスポーティセダン

    トヨタ アリスト 初代マジェスタがベースのトヨタ初のスポーティセダン。ボディデザインはイタルデザイン社のプロトモデルがベースになっている。スポーティな走りを実現するために足回りは4輪ダブルウィッシュボーンを採用。エンジンは280ps発生する3Lの直6ターボと230psの3LNAの2種類。強大なトルク&パワーを余すところなく路面に伝えるために、ショックアブソーバーの減衰力を電子制御するピエゾTEMSを装備するほか、4輪ABSやTRCなど、当時の最新技術を惜しみなく使っている。内装には空気清浄機や高級オーディオなどを奢り、贅沢な室空間となる。(1991.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4865×1795×1420, 4865×1795×1405

    カラー

    スーパーシルバーIIIメタリック, シルバー, ダークブルーイッシュグレーメタリック, グレー, ミディアムベージュメタリック, ベージュ, ダークグリーンメタリック, 緑色, ダークモーブM.I.O., 紫色, ダークブルーマイカフタロシアニン, 紺色, 青色, ウォームグレーパールマイカトーニングG, ゴールド

  • トヨタ アリスト

    スポーティセダンの代名詞となった初代アリスト

    トヨタ アリスト スポーティセダンの代名詞となった初代アリスト。2代目となってもスポーティ路線のコンセプトは変わらない。しかし新開発のプラットフォームを採用し、全長こそ初代よりも短いが、フロントオーバーハングを切り詰めつつ、ホイールベースを拡大させ走行性能と居住性の両面を向上させた。足回りも徹底的に見直し、快適な乗り心地と優れた運動性を両立。エンジンは3Lの直6ターボとNAと先代と同じだが、可変バルブタイミング&リフト機構を採用して出力特性とクリーン性能を向上させている。また車両安定化装置やTRC、ABSなど様々な電子デバイスを全車標準として安全性を高めた。(1997.8)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4805×1800×1435

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ブラック, 黒, ダークグリーンマイカ, 緑色, レッドマイカ, 赤色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色

  • トヨタ アルテッツァ

    4WDスポーツセダンブームの中で、FRという駆動方式にこだわって作られたミドルセダン

    トヨタ アルテッツァ 4WDスポーツセダンブームの中で、FRという駆動方式にこだわって作られたミドルセダン。走行性能と居住性の両立を実現するために新型FRプラットフォームを開発。重量バランスを考慮し縦置きエンジンをフロントミッドシップに置き、そしてショートオーバーハングとこだわりがうかがえる。エンジンはデュアルVVT-2Lの直4と2Lの直6があり、210psには6MT、160psには5MTと4ATのミッションが組み合わされる。またクロノグラフ時計をイメージしたメーターやモノトーンの内装など、室内の作りにスポーティな感覚がちりばめられる。(1998.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4400×1720×1410

    カラー

    ブルーマイカ, 青色, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークグレーマイカメタリック, グレー, レッドマイカメタリック, 赤色, スーパーブライトイエロー, 黄色, スーパーホワイトパールマイカ

  • トヨタ アルテッツァジータ

    セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ

    トヨタ アルテッツァジータ セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ。基本的にはセダンのメカニズムを受け継ぐものの、リアのボディ剛性やサスセッティングの見直しなどを行い、ワゴンとしての走行性能を確保している。またエンジンは2Lの直6だけでなく3Lも設定、駆動方式もFRに加えて、i-FOURシステム採用のフルタイム4WDをジータ専用として用意するのが特徴。リアシートは6:4分割タイプで、長尺物の積載も可能。さらに助手席のシートバックは前に倒すことが可能で、テーブルとしても使うことができる。(2001.7)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4505×1725×1420, 4505×1725×1435

    カラー

    スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ダークグレーマイカメタリック, グレー, スーパーブライトイエロー, 黄色, ホワイトパールクリスタルシャイン, ゴールドメタリック, ゴールド, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色

  • トヨタ アレックス

    コンパクトセダン、カローラのハッチバックモデルのカローラランクスと兄弟車

    トヨタ アレックス コンパクトセダン、カローラのハッチバックモデルのカローラランクスと兄弟車。ランクスとはフロントグリルのデザインが異なり、アレックスはバータイプのデザインを採用。ベースとなったカローラ譲りの広い室内空間と、軽量高剛性ボディやスポーティなサスペンションを採用することで見た目にたがわないスポーティな走りが特徴。エンジンは直4の1.5Lと1.8Lの2種類。特にスポーティグレードに搭載される1.8Lエンジンは連続可変バルブタイミング&リフト機構を備え、4ATのほか6MTを組み合わせることもできる。4W車が1.5Lに設定される。(2001.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4175×1695×1470, 4175×1695×1480

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, ベージュメタリック, ベージュ, ターコイズマイカメタリック, 青色, 緑色, ダークパープルマイカ, 紫色, スーパーホワイトII, 白

  • トヨタ イプサム

    3ナンバーボディとすることで、弱点だった室内の開放感と荷室の足りなさを解消した

    トヨタ イプサム 3ナンバーボディとすることで、弱点だった室内の開放感と荷室の足りなさを解消した。室内では特に横方向の広さや3列目シートの居住性に改良のあとがうかがえ、また最小回転半径はセダン並みの5.5mという取り回しのよさも光る。セカンドシートは7人乗りが6:4分割式を、6人乗りにキャプテンシートを採用。また荷室床下に大型収納スペースを設け、使い勝手を向上させた。エンジンは全車可変バルブタイミング&リフト機構付きの2.4L直4を搭載し、動力性能を大幅にアップ。シャーシも全面的に見直した結果、セダンに匹敵する走行性を実現。全車に4WDを設定。(2005.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4650×1760×1660, 4650×1760×1680, 4670×1760×1660, 4670×1760×1680, 4690×1760×1660, 4690×1760×1680

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, レッドマイカ, 赤色, ホワイトパールマイカ, 白, ダークグレーマイカメタリック, グレー, ライトローズマイカメタリック, 紫色, シャンパンマイカメタリック, ゴールド, アクアメタリック, スーパーホワイトII, スーパーレッドマイカ, ブラック, 黒

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黒マッチョニュース : 【自動車】トヨタFT-86に4ドア仕...

119 名前:名無しさん@十一周年:2010/09/04(土) 13:21:50 ID:Is1wSxwJ0: まあ価格130万で水平対向6気筒の3.0ターボで6MTでセダンなら買いだな; 124 名前:名無しさん@十一周年:2010/09/04(土) 13:22:19 ID:mst+L/Tt0: MRやRRなら3.6Lでもある程度 ...

2010/09/04 05:09:17

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